ゴルフを初めて行った感想

ゴルフのハンディキャップはスロープ方式に変わっていく 社会人になってすぐの頃に友人に誘われてゴルフというものに初めて触れました。それまでは、全く興味がなく、誘われたときもあまり乗り気ではありませんでした。初めての時は地元にある打ちっぱなしに連れて行ってもらいました。そこは、グローブだけ自分の物を使えば、クラブは貸してもらえるというところだったので、自分のクラブを持っていない私でも気軽に行ってプレイできました。最初はもちろん上手くできませんでしたが、練習するうちに球が飛ぶようになり、遠くまで飛ばせるようになったときはとても嬉しく、気持ちが良かったことを覚えています。

同時期に、私や私の両親もゴルフの打ちっぱなしにハマって暇な時はよく出かけるようになりました。打ちっぱなしだけでも体を動かし運動したという気分になります。気軽にできる運動ということもあり、私の周りにブームが来たのだと思います。そのうちに、一度コースを回ってみたいという気持ちが芽生えてきました。自分のクラブは持っていなかったので、弟に借りて河川敷にある小さなコースに初挑戦しました。予想ではある程度は出来るだろうと思っていたのですが、予想に反しとても難しく、散々な結果でした。しかし、運動もできて楽しくゲームができました。最近はめっきり離れてしまいましたが、また挑戦してみたいと思っています。

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